富士学院 特集 ②

医学部受験者数が年々増える中、2023年問題を背景に国際基準に大きく舵を切った日本の医学教育。医学部予備校の需要も更に高まり、今予備校に求められているのは医学部に合格するためのノウハウだけでなく、医学部へ入学してからのことまで見据えた教育です。1995年の開校以来、1,000名を超える医学部合格者を輩出してきた富士学院では、厳選して採用されたプロの講師と職員が、生徒一人ひとりと日々本気で向き合っています。


富士学院ではお預かりした生徒一人ひとりと真剣に向き合い、生徒自身の自覚と自立を促す指導を講師・職員間で徹底して行っています。これは、やらされている限りでは学力の伸びに限度があり、まず本当の力がつかないからです。放任でもなく、強制でもなく、本人自らに自覚をさせ、自立に導く。医学部合格のためにも、また将来医師として活躍していくためにも、この本人の“自覚と自立”は必要不可欠です。富士学院はこの一番大変で難しい事に挑戦をし、ここ数年で合格実績を含め、しっかりと結果を出してきています。これからも生徒自身が自ら自覚をし、勉強に向かい、努力ができるように講師、職員一人ひとりが生徒から更に信頼され、更により良い見本となるべく、努力を続けています。


富士学院の講師の採用基準は非常に厳しく、筆記試験・模擬講義・面接試験、すべての課題をクリアした講師のみが在籍しています。そして講師全員に共通していること、それは『教科力+指導力+α』です。生徒の学力を確実に伸ばし合格に導くだけでなく、将来医師として活躍するための人間力を育てるスキル、そして講師自身の人間力。この+αを持った各科目の講師が一人ひとりの生徒の目標達成のために生徒の情報を詳しく把握し、職員とチームで連携しています。また、各校舎では、常勤で指導を行う事ができる講師をできる限り採用し、配置する事を心がけています。様々な指導経験を持つ常勤講師が数多くいる事で学習指導面のみならず生徒情報や指導方針の共有などを含め、即生徒の対応に活かせると共に、生徒にとっても質問や様々な相談がいつでもできるので、安心して勉強に集中する事ができます。


富士学院では、受講している一人ひとりの生徒の学習状況、成績状況、生活状況(富士ゼミ生の場合)を把握し、分析するために必要な独自の生徒管理システムを導入しています。このシステムの導入により、担当する講師や担任講師、職員がそれぞれの生徒情報を正しく共有する事ができ、生活面を含む様々な生徒指導や具体的な学習指導に大きく活かす事ができています。

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医学部特集:富士学院 ②

富士学院の強みは【講師力】・【教務力】・【チーム力】。授業で勉強を教えるだけではなく、生徒の現状...

タイプ

予備校, 学習塾

指導の特徴

ただ『成績を上げる』『医学部に合格』させることだけを目標とせず、その先にある『医師』として活躍するために生徒自身の真の自覚・自立を促し、成長へと導く”教え、育む”教育を実践。
富士学院の指導の特徴は、生徒の目標や目的を講師・職員が共有し、授業の中で生徒自身に考えさせ、自覚させ、自立に導く事を講師・職員全員が強く意識をして、指導を行っていることにある。
医学部に合格してからの過酷な教育カリキュラムに耐えうる人材育成の側面を持つ。
「近道はないが、遠回りはさせない」をモットーに、生徒一人ひとりに講師・職員がチームで連携し、受験校との相性も踏まえて指導を行っている。

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